読詩会開催のお知らせ
以下の通り、読詩会を開催いたします。現在はEl otro, el mismoの詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。5月は"Un sajon 449 A.D.)"を取り上げる予定です。どうぞご参加ください。通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。
日時 2012年5月11日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会開催のお知らせ
(12月は開催しません、1月開催日にご注意ください、第三金曜日です)
以下の通り、読詩会を開催いたします。現在はEl otro, el mismoの詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。1月は"Un poeta del sigloXIII"と"Un soldado de Urbina"を取り上げる予定です。どうぞご参加ください。通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。
日時 2012年1月20日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会のお知らせ
(開催日にご注意ください)
大会と近接しましたので読詩会12月はお休みにさせていただきます。
1月は20日を予定しています。
総会および大会のお知らせ
本年度の総会と大会を以下の通り開催いたします。ぜひご出席ください。
本年は総会に引き続き、バスクの作家ベルナルド・アチャーガ(1951ー)とボルヘスとの関連について金子奈美氏に発表していただきます。また村上香住子氏には、ヴェネツィアに完成した、ボルヘスに捧げられた迷宮庭園のオープニングでの経験とともにヨーロッパでの最新の情報をお話しいただきます。さらに野谷文昭会長にはこのたび完成した『日本の作家が語るボルヘスとわたし』の話とともにボルヘス会の活動を振り返っていただきます。みなさまの参加をお待ちしております。
ボルヘス会会員総会
日 時:2011年12月3日(土)15時〜16時
場 所:東京大学本郷キャンパス 法文1号館3階 315番教室
ボルヘス会2011年大会
日 時:2011年12月3日(土)16時〜18時
場 所:東京大学本郷キャンパス 法文1号館 315番教室(総会と同じ場所です)
プログラム
16:00〜
金子奈美
周縁的作家のモデルとしてのボルヘス
――バスク語作家ベルナルド・アチャーガを例に
17:00〜
村上香住子
鏡、迷宮、そしてヴェネツィアの夜
17:30〜
野谷文昭
『日本の作家が語る ボルヘスとわたし』とボルヘス会
プロフィール
金子奈美
秋田県生まれ。東京外国語大学外国語学部(スペイン語専攻)卒業後、同大学院に進み、現在は博士後期課程に在籍。関心は、現代スペインおよびバスク地方の文学・映画、翻訳論など。
村上香住子
フランス文学翻訳。訳書にアンリ・トロワイヤの『ドストエフスキー伝』、『ゴーゴリ伝』、『チェーホフ伝』(すべて中央公論)など。その後渡仏。1985年から20年間、パリで雑誌社マガジンハウスのパリ支局長。帰国後は、『パリに生きて』(河出書房)『巴里ノート』(文藝春秋)など出版。
野谷文昭
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部教授(現代文芸論・スペイン語文学)。著書に『マジカル・ラテン・ミステリー・ツア ー』、『ラテンにキスせよ』、『越境するラテンアメリカ』、訳書にJ.L.ボルヘス『七つの夜』(岩波文庫)、オクタビオ・パス『鷲か太陽か?』、パブロ・ネルーダ『マチュピチュの頂』(以上、書肆山田)などがある。ボルヘス会会長。
入場無料・予約不要
(アクセス)
(案内図)
読詩会開催のお知らせ
(開催日にご注意ください)
以下の通り、読詩会を開催いたします。現在El otro, el mismoの詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいきます。次回は"Una brujula"と"Una llave en Salonica"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年11月18日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
総会および大会のお知らせ
本年度の総会と大会を以下の通り開催いたします。ぜひご出席ください。
本年は総会に引き続き、ご要望の多かった「短篇を読む会」を開催し、さらに、ウルグアイの作家フェリスベルト・エルナンデスの専門家に、ボルヘスとの比較研究を発表していただきます。
ボルヘス会では読詩会を毎月第二金曜日(3月と8月を除く)に行っております。現在はEl otro, el mismoより毎回一、二篇の詩を取り上げ、解釈と日本語訳を試みています。ご興味のある方は奮ってご参加ください。
ボルヘス会会員総会
日 時:2009年12月18日(土)14時〜15時
場 所:東京大学本郷キャンパス 法文1号館 113番教室
ボルヘス会2010年大会
日 時:2009年12月18日(土)15時〜17時
場 所:東京大学本郷キャンパス 法文1号館 113番教室(総会と同じ場所です)
1.短篇を読む会
取り上げる作品:「トレーン、ウクバール、オルビス・テルティウス」
(『伝奇集』より)
2.発 表
浜田和範(東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程)
「換喩と無限――ボルヘスとフェリスベルト・エルナンデス」
入場無料・予約不要
(アクセス)
(案内図)
読詩会開催のお知らせ
以下の通り、読詩会を開催いたします。あらたにEl otro, el mismoの詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいきます。次回は"Insomnia"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年11月12日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会開催のお知らせ
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。9月は"Arte poetica"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。なお通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年9月10日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会開催のお知らせ
(時間と場所にご注意下さい)
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。7月は"Adrogue"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。4月より会場をあらためることになりました。なお通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年7月9日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会開催のお知らせ
(時間と場所にご注意下さい)
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。6月は"Al iniciar el estudio de la gramatica anglosajona"と"Lucas, XXIII"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。4月より会場をあらためることになりました。なお通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年6月11日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会開催のお知らせ
(時間と場所にご注意下さい)
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。5月は"Ariosto y los arabes"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。4月より会場をあらためることになりました。なお通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年5月14日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
世界各地を訪れたボルヘスの写真を中心にした展覧会「アトラス 迷宮のボルヘス展」が4月28日より6月19日まで、千代田区六番町のセルバンテス文化センター東京にて開催されます。
これを記念して初日4月28日にマリア・コダマボルヘス財団会長の特別講演会、ならびにオープニングセレモニーが開かれます。入場は無料ですが、特別講演会にはセルバンテス文化センターへの予約(メールアドレス:info@cervantes.jp)が必要になります。写真でボルヘスの足跡をたどる展覧会、ぜひ足をお運びください。
オープニングセレモニー
日時 2010年4月28日(水) 午後7時より講演会、8時よりオープニング
場所 セルバンテス文化センター東京 地下1階オーディトリアム(講演会)
東京メトロ有楽町線「麹町駅」5・6番出口より徒歩3分
東京メトロ有楽町線・南北線/都営新宿線「市ヶ谷駅」より徒歩6分
東京メトロ丸ノ内線・南北線「四ツ谷駅」麹町出口より徒歩7分
会場へのアクセス:
http://tokio.cervantes.es/jp/sobre_nosotros_jp/donde_estamos_jp.htm
展覧会のページ
http://tokio.cervantes.es/FichasCultura/Ficha63305_67_25.htm
読詩会開催のお知らせ
(時間と場所にご注意下さい)
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。4月は"Mil novecientos veintitantos"と"Oda compuesta en 1960"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。4月より会場をあらためることになりました。なお通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)、6時から開催予定です。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年4月9日(金) 午後6時より
場所 明治大学和泉キャンパス リエゾン棟2階会議室
京王線・井の頭線「明大前」駅より徒歩5分。
(周辺地図)
(キャンパス構内図)
正門を入って右奥がリエゾン棟です。
読詩会開催のお知らせ
(時間にご注意下さい)
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。2月は"Los Borges"と"A Luis de Camoens"を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。なお、通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)の7時から行っております。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年2月11日(金) 午後5時より
場所 駒澤大学大学会館246 3−2会議室
東急田園都市線公園口より出て国道246号線(首都高速道路の高架の下)を二子玉川方向に歩いて左側の建物です。
(案内図)
読詩会開催のお知らせ
(時間にご注意下さい)
以下の通り、読詩会を開催いたします。El hacedor後半部の詩を、解釈と日本語訳を試みながら読んでいます。1月は"In memoriam A.R."を取り上げる予定です。興味のある方はどうぞご参加ください。なお、通常読詩会は毎月第二金曜日(3月と8月を除く)の7時から行っております。ふるってのご参加お待ちしております。
日時 2010年1月8日(金) 午後4時より
場所 駒澤大学大学会館246 6−2会議室
東急田園都市線公園口より出て国道246号線(首都高速道路の高架の下)を二子玉川方向に歩いて左側の建物です。
(案内図)